自分の好きなものをまとめるページを作った。

https://handsomekuroji.com/best/movie

項目ごとに個別ページに飛ばずペカーっとカードが開く仕組み。react-pose とゆーライブラリがあったので、楽ちん実装できました。

カードは article タグなので、tabindex 属性を付けてタブキーでフォーカスできるようにし、さらに Enter で開くっていう実装です。ここらへんも React だと楽ちんですね。

毎回実装が楽しくてコンテンツを入れるのだダルいのですが、世界を変えるのはプラットフォームではなくコンテンツなのだという言葉を信じてがんばります。

こういう時に自分がアーティストでもクリエイターでもないただの凡人なのだなというのを実感しますね。空っぽ人間なんだよなあ。

色感覚がゴミなので黒い服ばっかり着ていて、センスの無さを自嘲しつつ全身真っ黒でゴキブリみたいだなと思ってたのですが、さっきYouTubeで「オールブラックコーデ似合いますね!」と言われて「え!!そんな便利な言葉があるの!!」と、感動してしまった。
最高やん、オールブラックコーデ。
そうです、オールブラックコーデなんです。

いま「クスッとした小さな笑いを届けたい」みたいな自己紹介を見て、なんか効率悪いなと思った。
最初から小さな笑いを狙ったら100%の力じゃないと到達できないけど、大きな笑いを狙えばスベっても小さな笑いになるのではなかろうか。
そもそもスベる前提で大きな笑いを狙っているのかもしれないけど。

ちなみにぼくはYouTubeとかやってますが誰かに笑いを届けたいと思ってません。友だちがほしいだけです…😢
ということは、ぼくは友だちを届けてるのかな。
だとしたら、ぼくが100%じゃないと世界のみんなは友だちになってくれないということですね。なるほど。だからか。納得した。

文中で自分のことを芸能人と表現するようなとこが息のしづらさの原因な気がするし、それが純度100%ならやっぱりそうなんだなという感じだけど、ぼくはそういった部分が特に好きです。
たぶん悪気とか一切ないんだと思う。調子に乗ってるわけではなく、他人と自分との間にある境目が曖昧で選択の幅が狭いだけなんだろうなあ。
わかんないけど。
https://hanako.tokyo/news/column/88643/

ぼくはゲームがめちゃめちゃ好きでよく遊ぶし実況プレイを見るのも好きなんだけど、遊びながら喋れない。
というか、喋れるけど支離滅裂な独り言になってしまうから実況プレイ動画とかできないと分かった。   テンポ悪く隅々まで何度も探索したり、ドラクエで一切魔法使わないとか独自のこだわりが強すぎてクセのあるプレイをしそうだから、たぶん見てる人を楽しませるプレイもできない。
しかもそんなこだわりについて説明もしなそう。そんなやつって不気味だよなあと自分でも思う。どう考えても怖いわ。
いや、ほんと冷静に考えて支離滅裂なこと言いながら変な遊び方する実況者なんて嫌すぎる……。こわっ……。

いまジェイク・ジレンホールの映画を見直してる。
ナイト・クローラー、ベルベットバズソー、ナイトクローラー、プリズナーズとか。最近のやつばっかりなので昔のも観たいなと思ってるけどあんまり配信されてないっぽい。
レンタルビデオ屋に行くのも億劫だけど、Amazon Primeに無かったらTSUTAYA行くしかないなあ。
スパイダーマン新作公開前までに観まくってジェイク・ジレンホールを堪能したい🙏

こんにちは、ようこそここへ!!!

期待されていないような話もしたいです。誰かに期待されているという実感もそんなにないのですが、一応YouTubeもやってて、そこでは美味しいものを食べて紹介して…みたいなことをしていて、YouTubeや食べ物の人だと認識されているのかなとも思っていて。
でも当たり前にそれ以外のことを考えたりしたりしながら生きているので、そういう人間ですよ、よかったら存在を認めてくださいね、という気持ちで書いてます。

Twitterだと気を使ってしまうようなことを伝える意思無く書ける場所を作ってみた。
ぼくが何かを思ったら更新される(吹き出しが増える)場所。
裏垢や鍵垢はダルい、かといってハンサムクロジでつぶやくのもダルいなっていう、読んで共感できなかったとして放っといてもらえる場所としての「ここ」です。